デスピサロ行動パターン解析・攻略
| デスピサロ 第1形態 HP:2000 2回行動 ・通常攻撃 ・痛恨の一撃 メダパニが有効 |
通常攻撃だけなので、スクルトを数回かける。 なるべくダメージを喰らわずに次の形態へ。 後半に備えてMPを温存しておくこと。 |
| デスピサロ 第2形態 (右腕がなくなった状態) HP:1600 1回行動 ・通常攻撃 ・痛恨の一撃 |
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| デスピサロ 第3形態 (両腕がなくなった状態) HP:1600 2回行動 ・通常攻撃 ・スクルト ・ザキ ・ベギラマ ・ヒャダルコ ・あまいいき |
相手がスクルトを使ってくるのでルカニで応戦。 ルカニがなければ攻撃魔法を使うのもひとつの手段。 回復にはけんじゃの石を使うと良い。 1人が毎ターンけんじゃの石を使い続ければ 残りの3人は、攻撃に集中できる。 |
| デスピサロ 第4形態 (頭なし緑に変色) HP:1800 1〜2回行動 ・通常攻撃 ・めいそう ・激しい炎 ・いてつくはどう ・高熱のガス めいそう→激しい炎→いてつくはどう→攻撃→激しい炎→高熱のガス というパターンで行動する。 |
めいそうを使ってくるので厄介。集中的に攻撃。 息攻撃への防御対策としてはフバーハが効果的。 できれば常にかかっている状態を心がける。 |
| デスピサロ 第5形態 (両腕が生える) HP:1600 2回行動 ・通常攻撃 ・激しい炎 ・高熱のガス |
MPを無駄に使いすぎないこと。 なくなってきた場合は回復しておく。 ここもフバーハがあればダメージを防げる。 |
| デスピサロ 第6形態 (両足が生える) HP:1700 2回行動 ・通常攻撃 ・激しい炎 ・高熱のガス |
次の形態があることを忘れず地道に攻撃する。 同じくフバーハ有効。最終形態に備えておく。 |
| デスピサロ 第7(最終)形態 (頭が生えて音楽が変わる) HP:2100 1〜2回行動 ・攻撃 ・いてつく波動 ・輝く息 ・激しい炎 戦闘開始前に必ずマホカンタを唱える。 補助魔法をやると、次の行動の時に必ずいてつく波動を使用してくる。 |
最も強力な形態。 いてつく波動を唱えてくるので、補助魔法は無効。 回復役を増やし常にすぐ回復できるようにしておく。 マホカンタがきれれば強力な呪文を使うと良い。 防御なども有効に使って安全にじっくり戦うこと。 |
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